「投資を始めたいけど、何から手を付ければいいのかわからない…」
「銀行や証券会社の窓口で相談したほうが安心なのかな?」
そんな不安を感じていませんか?

新NISAで子どもの
教育資金を貯めたいけど
銀行に行けばいいのかな?
実は、対面型の証券会社や銀行には高額な手数料や、特定の商品を勧められることがあるのです。



え?
そうなの!?
2024年から始まった新NISA。
今まで投資に関心のなかった方でも興味を持ち始めた方も多いのではないでしょうか?



でもなんだか
よくわからなくて…
特に「投資は難しい」「投資なんてギャンブル」と思っている人にはハードルが高く感じるかもしれません。
しかし、今は預貯金だけでお金を増やすということは難しく、お子さまの教育資金や、あなたの老後資金などを効率よく増やすには投資はかかせないのです。
そのようになった背景には、お気軽に始められるネット証券の存在が大きいです。



ネット証券がいいって
よく聞くけど何がいいの?



今回はこんな疑問に
お答えします
この記事はこんな人におすすめです
- 新NISAを始めたい人
- 投資について正しい知識を得たい人
- なぜ対面式の証券会社や銀行を避けた方がいいのか知りたい人
- ネット証券のメリットデメリットを知りたい人
新NISAを始めるためにはまず一番初めに証券会社で口座開設をしなければなりません。
今回はなぜ対面式の証券会社ではなくネット証券をおすすめしているのか?
体験談を交えて解説させていただきます。
実は私も昔は資産を増やすために、窓口のある対面式の銀行や証券会社を利用していました。
しかし、私の父親のひどい体験をそばで見て不信感を持ちました。
それからは窓口のある対面式の銀行や証券会社には近づかなくなりました。



リアルな失敗談も話すので
最後まで読んで下さいね
記事の結論
- 窓口のある対面式の銀行や証券会社は手数料の高いハイリスクな商品を勧める
- ネット証券にはメリットが多い
- ネット証券にも注意するポイントはある
- 自分がどちらに向いてるか決める



詳しく解説していきます


この記事を書いた人
名前は「ゆらぎママ」と申します。
30代でシングルマザーになり50代で資産5000万円を築いたママです。
2人の子供を育てあげ、これからは同じくシングルマザーとなる娘と一緒に孫を育てる覚悟をしています。
子育てに大切なお金の話を人生の先行く先輩として同じシングルマザーの方に向けて発信しています。
対面式証券会社・銀行 vs インターネット証券の違いとは?
投資を始める際、対面式の証券会社・銀行とネット証券のどちらを利用すればいいのか迷う人も多いです。
結論からいいますと、それぞれに有利な点はありますが、手数料の安さや便利さを考えて、ネット証券のほうが投資初心者にもおすすめです。





たしかにネット証券の方が
便利そうだね
ネット証券のほうがおすすめな理由
手数料が圧倒的に安い
投資で利益を増やすためには、手数料を重視することが大切です。



手数料とかあまり
意識したことなかったわ



0.●パーセントの違いでも
大きな違いを生むのですよ
対面型の証券会社や銀行では、売買手数料や口座管理料が高めに設定されていることが多く、投資のコストがかかります。
一方、ネット証券では取引手数料が格安または無料のものが多く、コストを抑えながら効率的に運用できます。
特に、投資信託を購入する際は、購入手数料や信託報酬がかかることが多く、運用益が手数料に食われる可能性もあります。
特に、少額投資をする人や頻繁に取引したい人にとっては、ネット証券の方が圧倒的に有利です。



私も少額から始めたい
24時間いつでも取引ができる
対面型の証券会社や銀行では、窓口の営業時間は限られており、平日の日中にしか取引ができません。



平日は仕事してるわ
ただし、ネット証券ならスマホやパソコンを使って24時間いつでも取引が可能です。
特に、仕事や育児で忙しい人にとっては、好きな時間に投資できるネット証券は大きなメリットになります



それは助かる!
商品ラインナップが豊富
対面型の証券会社や銀行では、自社で扱っている投資信託や株式が中心となるため、選択肢が制限されることがあります。
特に、手数料の高い商品が推奨される可能性があるため、慎重に判断する必要があります。



銀行も証券会社も
商売ですからね
ネット証券では国内株、海外株、ETF(トップ投資利益)、REIT(不動産投資利益)、さらには少額から投資できる投資商品まで、多種多様な商品を自由に選択可能です。
ネット証券なら、手数料やパフォーマンスを比較しながら、自分に最適な投資先を選ぶのも魅力です。



比較しながら
選べるのはいいね
営業トークに左右されず、自分で冷静に判断できる
対面型の証券会社や銀行では、担当者がついて投資の相談ができるメリットがありますが、その代わりに手数料の高い商品や特定の商品を勧められることがあるというデメリットもあります。



銀行や証券会社も
商売ですからね
ネット証券なら、自分で情報を収集しながら、冷静に判断して投資できるので、不要なコストをかけずに済みます。



自分で判断することが
大切なのね



いらないものを
売られないように
してくださいね
以上のことからネット証券は初心者から上級者まで幅広い投資家におすすめです。
これから投資を始めるなら、まずはネット証券で口座開設し、少額から投資してみましょう!
\ ネット証券ナンバーワン /
窓口のある対面式の銀行や証券会社に近づくとなぜ危ないのか?
結論からいいますと、手数料の高い商品を売られてしまうからです。
駅に近い便利な場所に店舗をかまえているのですから家賃もかかります。
窓口に笑顔の素敵な担当者を座らせているのですから人件費もかかります。



それはそうだよね
当然といえば当然ですが、その分の利益を出さないと企業としてはやっていけませんよね。
その利益はどこから出すのかというと、投資のことをよくわかっていない人に、手数料の高い商品を勧めて利益を得ているのが現実です。



そうだったんだ!?



でも実は私も昔は
対面式を利用していました
証券会社の昔と今
私は1990年代(20代)のころから投資をしています。
でも当時はあまり深い知識はなく窓口の担当者に勧められるがまま商品を保有していました。
あれから30年経ちますが、昔からネット証券があればどんなに良かったことかと思います。



今は恵まれた環境なんですよ
昔は対面式の銀行や証券会社しかなかった
私が若い頃は「野村証券」「大和証券」「日興証券」「山一証券」が四大証券会社でした。
バブル期には、株に手を出している友人もいましたが、私は基本小心者なので比較的安全なMMF(※)をしていました。
MMFとは短期国債や高格付けの公社債の比較的リスクの少ない安全性の高い商品です。



Money Management Fund
の略称でMMFです
株式よりも債券は同じ投資商品といっても比較的安全なものが多いのです。
しかも年単位で預けるならば定期預金より利率が良かったので、証券会社に行ってお金を預けていました。



定期預金以外に
お金を預けられるものが
あるなんて知らなかった



でも債券は安全とはいえ
元本が100%保証されている
ものではないですよ
当時はまだ今のようにインターネットも普及していません。
ましてやネットの証券会社なんてものはなかったので、自分から証券会社に出向くしかなかったのです。
当時の証券会社といえば、大きな店舗を構えて、担当者が窓口に座り、対面でお客様に対応してくれることが普通でした。



お金のプロが勧めて
くれるのだから
間違いないと思っていました
インターネットの普及でネット証券が誕生した
しかし、時代は変わりました。



スマホの普及で一気に
ネット中心の社会に
なりましたね
今は店舗を持たないネット証券が多数存在します。



最近よく耳にする
SBI証券や楽天証券や
マネックス証券とかだね
ネットの証券会社は家賃や人件費などを抑えることができるため、その分コストを抑えて投資商品を販売してくれるのです。
新NISAが始まった2024年。
現在の投資はネット証券が主流になりました。



今は買い物するのも
ネットが主流だもんね
\ ネット証券ナンバーワン /
銀行窓口で勧められた投資のひどい体験
ここからは私の父が体験した本当にひどい体験談です。
銀行がどれだけひどいことをするのか知っていただきたいです。
対面式の銀行や証券会社は地獄への窓口


10年程前、私の父は某銀行の投資担当者のターゲットにされてしまいました。
父はそれまで会社経営をしていたので銀行との取引は多かった方です。
典型的な昭和一桁生まれの父。
今のようなネット社会になっていったのは父が60歳以降のことです。
それまでずっと実店舗のある銀行や証券会社との取引で生きてきた世代です。
銀行マンや証券マンを信用しているのは当然な世代なのです。
しかし銀行の担当者がわざわざやってくる時は要注意です。
必ずうまい話を持ってきます。



うまい話?



お客様が得するような
お話です
得になるような話をわざわざ持ってきてくれるわけはない
お金のプロに言葉巧みに説明されるともっと若い方でも「良さそう!」と思ってしまいますよね。
ましてや認知力の落ちている高齢者では、正しい判断はよりできないものです。
特に父のように長年経営者だった人はこんな風に思いがちです。


ずっと経営者で生きてきたので自分は重要な人物である、特別扱いされていると思ってしまうのも無理はありません。
非常に丁寧な態度で心地よい言葉をかけてくれるのですから、そう思うのも仕方ありませんよね。



私もちょっといい気分に
なっちゃうかも(笑)
このときは銀行で少し地位のある男性上司と笑顔の素敵な女性担当者のペアでやってきました。
父は終始ご機嫌で話を聞いていました。



お年寄りは
笑顔の可愛らしい女性には
特に甘いです(笑)
勧める商品はハイリスクな新興国ファンド
当時はオリンピック開催に向けてブラジルに注目が集まっていました。
その時の投資商品は「〇〇ブラジルレアルコース」のような名前のものでした。
何度も足を運んでくるペアの銀行員。
そして父はまんまと勧誘されてしまい、その「〇〇ブラジルレアルコース」にお金を投じてしまいました。



しかもかなりの
大金一括投資です(苦笑)
下記の図は過去のブラジルの経済成長率の表です。


その時の父の年齢は80代です。
銀行は認知力の落ちている80代の高齢者にこのような変動の激しいハイリスクな国の商品を勧めてきたのです。



80代の高齢者に
ハイリスク商品!?
数年後、父はこの投資で3,000万円を失いました。



えぇ〜〜〜〜!?
ハイリスクハイリターンな投資に目がくらんで投資するとこのような結果になるということを私は父の経験で知りました。
そしてこのような商品を高齢者に笑顔で勧めてくる銀行はとても恐ろしいと知りました。



高齢者をターゲットに
するなんてひどい!
投資は自己責任、でも手数料はしっかりいただきます
父は大損をして痛い思いをしましたが、当の銀行は痛くもかゆくもありません。
なぜなら銀行は、うまい話に食いついた父が購入した投資商品の手数料でしっかり儲けているからです。



手数料?
投資信託を売買するときには手数料が発生します。
運用中にもコストが発生します。
銀行や証券会社が販売している商品はこの手数料がものすごく高いものが多いのです。
自社の利益につながる商品を勧めているのですから当然といえば当然です。
銀行や証券会社が「良い商品」というのはお客様にとっての良い商品ではなく、「銀行や証券会社にとっての良い商品】であることが多いと知っておいてください。



そういうことだったのね
80歳を越えた高齢者にわざわざ会いに来て勧める商品はどれもこれもリスクと手数料の高いものばかりでした。



お父さん、ショックだろうね
投資は自己責任
投資は最終的には自己責任です。
この商品を購入しようと決断したのは父なので、もちろん銀行や証券会社を責めることはできません。
結局、父は老後のための大切な資産をこんなハイリスクな商品に投資して大損をくらったのです。



でも銀行から勧められなければ
投資しなかっただろうね



そう!
だから窓口には近づいては
いけないのです
お金を持っている高齢者は、このように銀行や証券会社のターゲットにされてしまうということをよく覚えておいてください。
高齢者だけでなく知識の浅い投資初心者も気をつけなければなりません。



ドキッ!
投資を始めるときには、窓口のある対面式の銀行や証券会社に近づかないでください。
そしてこのような仕事をする銀行という組織は数年で担当者が変わります。
嫌味の一つでも言いたくても「移動しました」でお終いなのです。



ひどすぎる!!
ネット証券がおすすめな理由



ここからはネット証券に
ついて解説します
ネット証券のメリット
ネット証券のメリットは次の5つです
- 手軽に始められる
- 取引コストが安い
- 取扱商品がとても豊富
- アプリや魅力的なサービスが多い
- マイペースに投資ができる
手軽に始められる
ネット証券の魅力的な点は、何といってもすべてが手軽であることです。
自宅にいながらにして口座開設から本格的な投資まですべてを完結することができます。
窓口で営業の担当者と話したり、電話をしたりといったことは不要です。
話を聞くと断りにくかったり、電話がかかってきて迷惑に感じるということもあるでしょうが、ネット証券ならそのような煩わしさもありません。



平日お仕事でも問題なく
口座開設できちゃいます
取引コストが安い
ネット証券は手数料の安さも大きなセールスポイントです。
ネット証券は、実店舗を持たず、店頭スタッフも不要なため、実店舗を持つ対面証券に比べ運営コストがかかりません。
その為、手数料も非常に安く設定されています、
多くのネット証券が1注文当たり数十円程度の手数料から取引可能であったり、中には、条件を満たしていれば手数料が無料となる証券会社もあります。
ネット証券同士でもコストの安さを競い合っているため、ユーザーにとっては、よりお得に利用することができるでしょう。



ネット証券の手数料の安さは
とても魅力的です
\ 手数料が安い /
取扱商品がとても豊富
ネット証券は取り扱いしている商品がかなり多いです。
取扱商品数の多さも証券会社間での競い合いがあります。
これはユーザーからすればメリットで、取扱商品が多いと投資家の選択肢も広くなるため、それだけ利益を上げるチャンスにも恵まれます。
特に近年では個人投資家からの人気が高い米国の株式やETFの取扱についてもネット証券の充実度が目を引きます。
その他にも投資信託や債券、先物、資源、CFDといったように、とにかくネット証券はラインナップが豊富です。



選択できる商品が多いのは
大きなメリットです
アプリや魅力的なサービスが多い
ネット証券は、アプリや魅力的なサービスが多いです。
ネット証券は手軽に利用できるようにアプリを持っているところが多いです。
さらにネット証券ならではの魅力的なサービスもあります。
例えばポイント投資。
ネット証券にはポイント投資といって、Tポイント や楽天ポイント などを使って投資ができるユニークなサービスもあります。
初心者の場合、いきなりお金を投資するのは不安ですが、ポイントで投資できるなら安心して投資にチャレンジできますね。
また単元未満株の購入も可能。
単元未満株とは「ミニ株」と呼ばれるものです。
株は通常、100株単位など最低売買単位が決まっていますが、ミニ株はそれよりも小さな単位で売買できるサービス のことです。
少額で投資が可能なので、投資初心者にも適しています。



単元未満株だと数百円から
購入できますよ
マイペースに投資ができる
ネット証券はとにかく自分で好きな時間やタイミングで投資を行えることが大きなメリットです。
パソコンやスマホの前には自分しかいません。
冷静に自分で考えて判断し、注文を出すことができます。
銀行や対面式の証券会社で聞く営業担当からの話に流されて損をすると、なんだか嫌な気持ちにもなりますよね。



勧められると勝手に
良いものだと思っちゃうよね
そういった情報がノイズになってしまう可能性があります。
ネット証券だと余計な情報を排除して、自分の好きなタイミングで、自分が良いと思った商品に投資をすることができます。
スマホアプリを使えば外出先でも取引ができたりするのもネット証券ならではの魅力の1つなのです。



担当者に惑わされず
マイペースに投資
できるのが魅力です
ネット証券で注意すべきこと
とてもメリットの多いネット証券ですが、その一方でデメリットともいえる注意点があります。
ネット証券のデメリット
ネット証券の注意すべきことは次の4つです
- 担当者がいないため自分で考える必要がある
- 正しく発注できないリスクがある
- セキュリティを強化する必要がある
- 通信環境によってタイミングを逃すこともある



良い意味でも悪い意味でも
ユーザー次第になるのが
ネット証券なのです
担当者がいないため自分で考える必要がある
ネット証券は自分のペースで投資ができる一方で、情報収集をするのも投資判断をするのもすべて自分になります。
担当者などがいないため、自分で考えて決める必要があリます。
担当者とコミュニケーションを取りながら投資をしたいと思う人にとっては、ネット証券は不向きかもしれません。



色々考えるのが面倒な方は
コストをかけて担当者を
つけるのも有りだと思います。
正しく発注できないリスクがある
ネット証券は手軽さ故に、誤発注のリスクがあります。
100株買おうと思っていたのに間違って1,000株買ったとしても、誰も訂正はしてくれません。
しかも自分でその間違いに気づかない場合もあります.
全責任が自分にあり、主体性でもって判断していく必要があるのが、ネット証券の特徴であり、人によってはデメリットになる可能性も有ります。



そそっかしい方には
向かないかもしれません
セキュリティを強化する必要がある
ネット証券はインターネットを利用します。
インターネットで取引する際にはどうしてもつきまとう、セキュリティ面の問題です。
パソコンやスマートフォンで簡単に取引できることは非常に便利ですが、ログイン用のIDやパスワードが盗まれたり流出したりすることにより、他人に悪用されてしまうリスクがあるのです。
せっかく利益を出そうとネット証券を始めても、IDやパスワードを盗まれたことによって損をしたり、悪用をされたりしていては意味がありません。
大切なお金を扱っていることを忘れずに、慎重に管理するようにしましょう。



こちらに関しては
パスワード管理アプリを
利用するのがお勧めです
※IDやパスワードのセキュリティ対策についての記事はこちらです。


通信環境によってタイミングを逃すこともある
ネット証券は、基本的にインターネットでの注文になるため、購入したいと思っても外出時など通信環境が良くない場所ではできない可能性があります。
店頭証券の場合は、店頭に行く手間はかかりますが、注文したい時は確実に注文することができます。
また、店頭に行かなくても電話で確実に注文する方法もあります。



初心者の場合は
タイミング投資を
利用することは
少ないのであまり
考えなくてもいいでしょう
まとめ
窓口のある対面式の銀行や証券会社は経営コストがかかるため、ユーザーの利益よりも自社の利益になるハイリスクでコストの高い商品を勧めることが多いです。
特に投資に関して知識が浅い方は担当者のいいなりになってしまう可能性が高いです。
ネット証券の場合は、自分で発注するものを考えて決め、実際に購入するところまでしなければなりません。
良い意味でも悪い意味でもユーザー次第です。
その分、投資に関してきちんと知識をつけて正しく運用していける力のある方には非常におすすめです。
ネット証券は投資で非常に重要な運用コストや売買手数料などが対面証券に比べて安いことが大きなメリットです。
またクレジットカードと合わせたクレカ積立などを利用するとポイントも貯まって更にお得です。
全てインターネットを介して利用するのでお手軽にスピーディーに始められますし、アプリを使えば各種情報へのアクセス自体も速く、情報収集のスピードが対面証券とは比べ物になりません。
安さと速さと便利さ。
これがネット証券の強みであることに間違いありません。
これから始める新NISAは、ぜひネット証券で口座開設からスタートしてみましょう。



せっかくスマホが
利用できる現代なら
ネット証券で決まりだね
※大手ネット証券の比較はこちらの記事です




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